それはFAXで届いた。
最初、高齢のあの方かと思ったが名前を見て「えっ!」
先月の敬老の集いで共にボランティアした10歳近く年下の人だった。
だから、事故に遭ったんだと思った。
しかし、たいしたことはないと安心して入院したが、肺炎で本人の自覚もないままに悪化、この事態に至ったとご主人の挨拶だった。
なんといういことだろう、言葉もなく、ご冥福を祈るばかりだった。
その話を友人にすると、知り合いの3才のお孫さんも肺炎で2日の入院で亡くなったという。
肺炎?
NHKで肺炎予防のワクチン接種を呼びかけている。
肺炎のワクチン?
「食べること、運動、気をつけて暮らせば大丈夫」と娘はいうけれど・・
母の最期は肺梗塞という病気だった。
今度、近所の先生に聞いてみよう。
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