娘家族が実家へ。
預かったのは、トノサマガエル、カブトムシ、文鳥、子猫。
前に武蔵という名の文鳥と、大和という金魚を預かりました。
武蔵のエサが殻ばかりになっているのに気づかず、死なせたことがあって、今回は気合を入れています。
シマという子猫はヤンチャ盛り。
我が家の20才のおばあちゃん猫、タマにちょっかいを出して怒られています。
初日は夜中に3回もギャーッと怒られたり、箪笥の上から編み棒がたくさん入った壺を賑やかに落としたり。
タマはやっと生きている状態なので、ゆうべは、シマを隔離しようと思ったのですが、暑いのでそれもかわいそう。
でも、なんとか距離を保って静かに寝てくれました。
子猫は遊ぶだけ遊ぶと、狭いところに入り込んで寝るので、探すのも大変です。
小さいので5センチの隙間に入り込んで、長~くなって寝ています。
外に出てしまったたらアウトですし、編戸にも気を使って・・
カブトムシはこんにゃくゼリーのようなエサがあるんですね~。
霧吹きで水をかけて、ゼリーを入れるだけです。
大変なのは蛙!動くものしか食べないから蠅を食べさせてと。
どこに蠅います?
友人に聞いて、コットンに牛乳を含ませていれています(白い蛙になるそうです)。
夫は大きなコオロギを捕まえてきました。
蛙とコオロギ、ずっと睨み合っています。
文鳥のグラは隔離しているので、籠から出して~と呼びます。
家にはグリというハムスターとドジョウ&めだか。
そして、明日16:00 「動物たちを迎えに行くから夕食をお願いね~」
大小5人の人間がエサを求めてきます。
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