白いメダカと赤いメダカ
産まれたのは1ミリくらいの子メダカ
水槽に入れた
どこや!
いよいよ高齢化の一途を実感するこの頃です。我ながら呆れたり、嘆いたり、悲しかったり、怒ったり。でも、反省の日々、ジグザグ、ジグザグ、されどしっかり私の道を歩きましょう。 子供たちと孫たちと友人たち、地域の人たち、見守ってくれる人、助けてくれる人。 愛すべき人たちに感謝の日々を!と、そういつも思うのですがネェー!?!?
2018年5月20日日曜日
2018年5月16日水曜日
咲いた!咲いた~
クレマチスが満開!
初めに薄紫が咲いて、今、濃紫。
遠目にはビロードのような色合いでこんもり咲いている。
いつもは根元にちんまり咲くのに今年は上位に上がったらしい。
ゼラニウムがこんなに咲いたのは初めて。
嬉しい!
次はサフィニアやマツバボタンが出番を待っている。
初めに薄紫が咲いて、今、濃紫。
遠目にはビロードのような色合いでこんもり咲いている。
いつもは根元にちんまり咲くのに今年は上位に上がったらしい。
ゼラニウムがこんなに咲いたのは初めて。
嬉しい!
次はサフィニアやマツバボタンが出番を待っている。
2018年5月1日火曜日
2018年4月8日日曜日
2017年12月20日水曜日
阪急電車
最寄り駅のホームには電車がいるらしい。
多分間に合わないと思いながら階段をホームへ急いでいると
「まもなくドアが閉まります」というアナウンスが
「やっぱり、間に合わないな」と思いながらホームへ
ドアが開いていたので乗った。
待っていたように出発した。
確かに私が最後の乗客、ちょっと嬉しい。
さて、帰りに急行を雲雀丘花屋敷で普通に乗り換えて池田。
目の前でドアが閉まり、がっかりした男性がいた。
と、ドアが開いた。
彼は笑顔で乗車した。
最近、このようなことはないだろうと思っていた。
大会社だもの、時間に厳しいものと。
やはり、私の好きな阪急電車した。
多分間に合わないと思いながら階段をホームへ急いでいると
「まもなくドアが閉まります」というアナウンスが
「やっぱり、間に合わないな」と思いながらホームへ
ドアが開いていたので乗った。
待っていたように出発した。
確かに私が最後の乗客、ちょっと嬉しい。
さて、帰りに急行を雲雀丘花屋敷で普通に乗り換えて池田。
目の前でドアが閉まり、がっかりした男性がいた。
と、ドアが開いた。
彼は笑顔で乗車した。
最近、このようなことはないだろうと思っていた。
大会社だもの、時間に厳しいものと。
やはり、私の好きな阪急電車した。
2017年9月25日月曜日
山口恵似子著「早春賦」
明治期の貴族の風物、活き方。
ふ~ん、知らない世界。
だから面白い。
ドロドロした内輪があり、真剣な生き様あり。
山口恵似子氏の本は初めて読んだ。
図書館の最近人気のあった本コーナーに置いてあった。
これから、山口恵似子氏にはまってみよう。
同時に借りたのは、西村健著「バスを待つ男」
これも、東京のバスをフリーパスで乗って楽しむ老人の話。
バスの旅のうちに起きる色々な出来事を解決していく。
東京の地図をご存知の方は興味深いだろうなあ。
バスに乗りたくなるだろうなあ。
ふ~ん、知らない世界。
だから面白い。
ドロドロした内輪があり、真剣な生き様あり。
山口恵似子氏の本は初めて読んだ。
図書館の最近人気のあった本コーナーに置いてあった。
これから、山口恵似子氏にはまってみよう。
同時に借りたのは、西村健著「バスを待つ男」
これも、東京のバスをフリーパスで乗って楽しむ老人の話。
バスの旅のうちに起きる色々な出来事を解決していく。
東京の地図をご存知の方は興味深いだろうなあ。
バスに乗りたくなるだろうなあ。
2017年9月20日水曜日
家計簿
家計簿をつけるている。
面倒で止めていたのを復活して2年ほど経つ。
やはり、数字を目にするのはいいことだ。
なぜ、面倒な家計簿を復活させたかというと。
家計費が膨らんだから。
カードも使うし。
で、効果はあるのです。
実際の数字を見たり、比較をする。
数字を検討するようになる。
無駄が見つかる。
面倒だけど、家計簿はいいことです。
面倒で止めていたのを復活して2年ほど経つ。
やはり、数字を目にするのはいいことだ。
なぜ、面倒な家計簿を復活させたかというと。
家計費が膨らんだから。
カードも使うし。
で、効果はあるのです。
実際の数字を見たり、比較をする。
数字を検討するようになる。
無駄が見つかる。
面倒だけど、家計簿はいいことです。
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