2016年12月22日木曜日

背泳ワンポイントレッスン

申込書には「なにを練習したいですか?」

「呼吸が苦しくて、長く続けられません」

バタフライ→背泳→平泳ぎ→クロール
が水泳教室の練習始めです
でも、苦しくて背泳で後ろの人と替わって貰っている

ワンポイントレッスン受講生は5人で丁寧にアドバイスをしてくれる
※泳ぐ時、足が小刻みすぎ、もう少しおおらかに
さらに続けて
※呼吸を忘れてませんか

あ!

平泳ぎのワンポイントレッスンでも
「息をして!」
と言われたことがあり、あれから呼吸、呼吸と呪文を唱えて平泳ぎが楽になった

背泳でも
呼吸、呼吸と呪文を唱えましょう
いつだって呼吸できる姿勢で泳いでいるのですから
突然ですが、中山寺の五重塔
しっくりと
昔からそこにあったように
新しく建立された

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