「呼吸が苦しくて、長く続けられません」
バタフライ→背泳→平泳ぎ→クロール
が水泳教室の練習始めです
でも、苦しくて背泳で後ろの人と替わって貰っている
ワンポイントレッスン受講生は5人で丁寧にアドバイスをしてくれる
※泳ぐ時、足が小刻みすぎ、もう少しおおらかに
さらに続けて
※呼吸を忘れてませんか
あ!
平泳ぎのワンポイントレッスンでも
「息をして!」
と言われたことがあり、あれから呼吸、呼吸と呪文を唱えて平泳ぎが楽になった
背泳でも
呼吸、呼吸と呪文を唱えましょう
いつだって呼吸できる姿勢で泳いでいるのですから
| 突然ですが、中山寺の五重塔 しっくりと 昔からそこにあったように 新しく建立された |
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