天に星 地に花は人に慈愛と続くのである。
読むのは2度目、同じように胸を掴まれるように読み、最後に涙を拭きながら読みあげた。
私も貧しさのいくらかや厳しさを体験している。
もう一度、若さと繰り返しの人生を与えると言われてもお断りする。
しかし、これほどの貧しさを繰り返して生きている人々のなんと強いことだろう。
それぞれがじっと思いを込めて生きているんだなあ。
それぞれの思いを簡単に推し量ることはできないんだなあ。
同氏の「水神」も読み返さなければと読みながら思った。
ジグザグ老いの小道
いよいよ高齢化の一途を実感するこの頃です。我ながら呆れたり、嘆いたり、悲しかったり、怒ったり。でも、反省の日々、ジグザグ、ジグザグ、されどしっかり私の道を歩きましょう。 子供たちと孫たちと友人たち、地域の人たち、見守ってくれる人、助けてくれる人。 愛すべき人たちに感謝の日々を!と、そういつも思うのですがネェー!?!?
2018年12月13日木曜日
2018年10月6日土曜日
大阪音楽大学前の歩道
自転車で庄内に行きました。
音大の前を走っているとき、うん?
歩道が鍵盤になっていました。
楽しい音符が聞こえそうでした。
残念!
今度撮ってきます。
10月なのに予報温度31℃!
ギラギラして暑くて。
そんな日の清涼剤でした。
音大の前を走っているとき、うん?
歩道が鍵盤になっていました。
楽しい音符が聞こえそうでした。
残念!
今度撮ってきます。
10月なのに予報温度31℃!
ギラギラして暑くて。
そんな日の清涼剤でした。
2018年9月23日日曜日
季節病
季節病という病名があった時期があるそうです。
私は彼岸病の真っただ中です。
他に梅雨病もあります。
(私的病名です・・・)
いろいろ調べた所、低気圧が到来すると耳に中で異常が起こり、それは車酔いと同じような症状だそうです。
つまり、低気圧が離れていかないと打つ手はないということらしい。
意外に似た症状の人もいて、慰めあうのですが・・・・
梅雨より秋の方が症状は重いように思う。
彼岸花ハイキングをいつも思うのに実行した試しがない。
しかし、友人が「夫が同窓会で留守にするから、どこか行かない?」
と言ったことから、一泊で奈良に行くことになった。
絶不調だがどこかが痛いわけじゃない。
出かければいいのです。
行ってきます
私は彼岸病の真っただ中です。
他に梅雨病もあります。
(私的病名です・・・)
いろいろ調べた所、低気圧が到来すると耳に中で異常が起こり、それは車酔いと同じような症状だそうです。
つまり、低気圧が離れていかないと打つ手はないということらしい。
意外に似た症状の人もいて、慰めあうのですが・・・・
梅雨より秋の方が症状は重いように思う。
彼岸花ハイキングをいつも思うのに実行した試しがない。
しかし、友人が「夫が同窓会で留守にするから、どこか行かない?」
と言ったことから、一泊で奈良に行くことになった。
絶不調だがどこかが痛いわけじゃない。
出かければいいのです。
行ってきます
2018年8月12日日曜日
京都市交響楽団 みんなのコンサート 太田弦指揮
フランスの作曲家の曲を集めて指揮者の太田弦氏。
京都市交響楽団を指揮しました。
子供も対象としていたので、指揮者のお話付きで良く知っている曲でした。
そう、樹フイルハーモニー管弦楽団を客演指揮していた太田弦氏を追っかけて桂まで。
前回1000円、今回800円。
すぐに5000円になるでしょう。
彼の指先から演奏者の奏でる楽器の音が流れ出ているような気持になります。
会場がその音楽で満ち溢れます。
演奏が終わると、ホッと深呼吸します。
京都市交響楽団を指揮しました。
子供も対象としていたので、指揮者のお話付きで良く知っている曲でした。
そう、樹フイルハーモニー管弦楽団を客演指揮していた太田弦氏を追っかけて桂まで。
前回1000円、今回800円。
すぐに5000円になるでしょう。
彼の指先から演奏者の奏でる楽器の音が流れ出ているような気持になります。
会場がその音楽で満ち溢れます。
演奏が終わると、ホッと深呼吸します。
2018年7月1日日曜日
樹フィルハーモニー管弦楽団 太田弦指揮
伊丹ホールにて第3回定期演奏会を聴いた。
若い演奏者たちだった。
客演指揮者の太田弦氏が素晴らしい。
演奏が終わったとき、一瞬の間を置いてどよめいた。
演奏が進むにつれてぐんぐん引き込まれていくのを感じていた。
演奏者も同じく引き込まれているなあと思いながら、心地よくのめりこんでいった。
太田弦氏は全身から音楽を発していた。
年齢に比して、彼の大成を観るには時間がないかもしれない。
で、
8月12日(日)
京都管弦楽団:フランス薫るオーケストラの午後
に行くことにして、桂に住む友人にチケットの手配を頼んだ。
若い演奏者たちだった。
客演指揮者の太田弦氏が素晴らしい。
演奏が終わったとき、一瞬の間を置いてどよめいた。
演奏が進むにつれてぐんぐん引き込まれていくのを感じていた。
演奏者も同じく引き込まれているなあと思いながら、心地よくのめりこんでいった。
太田弦氏は全身から音楽を発していた。
年齢に比して、彼の大成を観るには時間がないかもしれない。
で、
8月12日(日)
京都管弦楽団:フランス薫るオーケストラの午後
に行くことにして、桂に住む友人にチケットの手配を頼んだ。
登録:
コメント (Atom)