フランスの作曲家の曲を集めて指揮者の太田弦氏。
京都市交響楽団を指揮しました。
子供も対象としていたので、指揮者のお話付きで良く知っている曲でした。
そう、樹フイルハーモニー管弦楽団を客演指揮していた太田弦氏を追っかけて桂まで。
前回1000円、今回800円。
すぐに5000円になるでしょう。
彼の指先から演奏者の奏でる楽器の音が流れ出ているような気持になります。
会場がその音楽で満ち溢れます。
演奏が終わると、ホッと深呼吸します。
いよいよ高齢化の一途を実感するこの頃です。我ながら呆れたり、嘆いたり、悲しかったり、怒ったり。でも、反省の日々、ジグザグ、ジグザグ、されどしっかり私の道を歩きましょう。 子供たちと孫たちと友人たち、地域の人たち、見守ってくれる人、助けてくれる人。 愛すべき人たちに感謝の日々を!と、そういつも思うのですがネェー!?!?
2018年8月12日日曜日
2018年7月1日日曜日
樹フィルハーモニー管弦楽団 太田弦指揮
伊丹ホールにて第3回定期演奏会を聴いた。
若い演奏者たちだった。
客演指揮者の太田弦氏が素晴らしい。
演奏が終わったとき、一瞬の間を置いてどよめいた。
演奏が進むにつれてぐんぐん引き込まれていくのを感じていた。
演奏者も同じく引き込まれているなあと思いながら、心地よくのめりこんでいった。
太田弦氏は全身から音楽を発していた。
年齢に比して、彼の大成を観るには時間がないかもしれない。
で、
8月12日(日)
京都管弦楽団:フランス薫るオーケストラの午後
に行くことにして、桂に住む友人にチケットの手配を頼んだ。
若い演奏者たちだった。
客演指揮者の太田弦氏が素晴らしい。
演奏が終わったとき、一瞬の間を置いてどよめいた。
演奏が進むにつれてぐんぐん引き込まれていくのを感じていた。
演奏者も同じく引き込まれているなあと思いながら、心地よくのめりこんでいった。
太田弦氏は全身から音楽を発していた。
年齢に比して、彼の大成を観るには時間がないかもしれない。
で、
8月12日(日)
京都管弦楽団:フランス薫るオーケストラの午後
に行くことにして、桂に住む友人にチケットの手配を頼んだ。
2018年6月14日木曜日
2018年5月20日日曜日
2018年5月16日水曜日
咲いた!咲いた~
クレマチスが満開!
初めに薄紫が咲いて、今、濃紫。
遠目にはビロードのような色合いでこんもり咲いている。
いつもは根元にちんまり咲くのに今年は上位に上がったらしい。
ゼラニウムがこんなに咲いたのは初めて。
嬉しい!
次はサフィニアやマツバボタンが出番を待っている。
初めに薄紫が咲いて、今、濃紫。
遠目にはビロードのような色合いでこんもり咲いている。
いつもは根元にちんまり咲くのに今年は上位に上がったらしい。
ゼラニウムがこんなに咲いたのは初めて。
嬉しい!
次はサフィニアやマツバボタンが出番を待っている。
2018年5月1日火曜日
2018年4月8日日曜日
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